記帳
網羅的な記帳によりそれ以降の会計プロセスの自働化を目指す
情報の一元管理が可能です
情報の一元管理が可能です
企業の経済的取引は大きく分けて三つの場面で行われます。
1.資材を購入する際。2.資産の形態を変える際。3.商品・役務を売り資金を得る際。
その場面ごとに必要な情報を漏れなく入力することで、
各法律で定められた帳簿等の作成や、予算決定等に役立てる為のデータ抽出などの役に立てることができます。
更にそれを情報システムに入力するところから始められれば、概ね自動でその作業を行うことが出来るのです。